Zenfone4-max

パパ活用にサブスマホを購入

 

パパ活をしていく上で連絡先交換は必須なわけです。

LINEだと友達や仕事関係とごっちゃになってしまうのが不便だし見られたら嫌だなと気になっていました。

LINEは交換せずカカオトークを使う人も多いみたいですが、それだと明らかにパパ活用のツールとしているのがありあり分かって興ざめです。警戒しているのが明らかですからね。

LINE@を使う人もいますが、相手もLINE@だと交換ができない問題と、友達数が相手に見えてしまう、業者臭くなるなどデメリットの塊です。

 

スマホを2台持ちにすることですべて解決しました。

パパ活用に安いSIMフリー端末を買いました。

通話SIMも買ったのでパパ活専用電話番号が取得できました。これで電話番号を気軽に教えても平気です。

 

ZenFone 4 Max(ZC520KL) です。

実売2万円です。

ZenFone 4 Maxの強み・特徴は

  • 指紋認証がある
  • 将来的にツインアプリが使える
  • DSDS機能がある
  • 画面が大きめ5.2インチ
  • 電池容量が大きく他の端末に電力供給することもできる

パパ活中にすきを見てスマホをいじくられる可能性も否定できないので指紋認証はほしい機能です。

そして最大のメリットはツインアプリですが、ツインアプリを使用する前提となる、DSDS機能があります。

これは端的に言えばSIMを2枚挿して使い分けることができる機能です。

1枚を通話SIMにしてもう1枚をLINEモバイルのデータSIMにすれば、LINEなどとSNSのデータ通信量が無制限のデーターフリープランがあるので通信料を節約できます。

 

ツインアプリは、Zenfoneの最新機種やHUAWEIの上位機種で使える機能です。

端的に言ってしまえばLINEのアプリを2つインストールし、それぞれ別のアカウントで運用できるという驚きの機能です。

現状のZenFone 4 Maxでは使えないのですが、メーカーに問い合わせたところ、将来的にUIのアップデートで使えるようになるとのことです。

 

まず下記リンクよりツインアプリの機能と使用方法をご確認ください。
https://www.asus.com/jp/support/FAQ/1032388/

そして、非常に心苦しい限りでございますが、ツインアプリは最新のZenUI 4.0に搭載されている機能でございます。
ZenFone4 Max (ZC520KL)製品は対応していない現状であり、後日のFOTAアップデートによりZenUI 4.0を搭載予定でございます。

なお、FOTAアップデートがございましたら、ASUSホームページのニュースリリースより
最新情報を公開いたしますので、ご注目いただければ幸いです。
https://www.asus.com/jp/News/phone/

 

今のところツインアプリを使う気はないのですが将来的に使えたらよいと思うのでZenfone4 Maxがベストな機種選定でした。

 

そしてLINEをSIMフリー端末で使う上で問題となるのが年齢認証です。

3大キャリアのSIMでないと年齢認証ができないのですが、LINEモバイルのSIMを使えば例外的に年齢認証ができるのです。

LINEの年齢認証をしないとIDでの連絡先追加ができなくなる機能制限を受けます。ただし、QRコードやふるふるなど対面している状態であれば問題なく友達追加ができます。

なので、そもそも年齢認証をしないまま使用して、会っていないうちはLINE交換をしないというスタンスで活動するならば年齢認証にこだわる必要はないでしょう。

 

ちなみに、ASUSのカメラアプリはシャッター音が鳴らないようにできる(デフォルトでそうなっている)ので、無音カメラなどのアプリをインストールしなくても良いのもお気に入りポイントです。

 

Zenfone4-max

 

まとめ

  • ASUS ZenFone 4 Maxで現在ツインアプリ機能は使えないが将来的に使えるようになる。
  • ツインアプリはLINEのアカウントを2つ使い分けられる。
  • LINEは年齢認証しなくてもパパ活可能。年齢認証をしたいならLINEモバイルのSIMを買う。
  • ZenFone 4 Maxは実売2万円で電池大容量でコスパ良好

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です